はちみつと料理:ローヤルゼリー プロポリス 効能 効果 【はちみつ.net】

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【はちみつ,net】「はちみつ漬け」−応用編

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のどにも良いとされる「カリンのはちみつ漬け」や、ちょっと疲れ気味のお父さんやスポーツ選手などの疲労回復に絶大な効果を発揮する「レモンのはちみつ漬け」、ほかにも「金柑(きんかん)や梅、ゆず、などなど・・・」様々な果実をはちみつに漬けた「はちみつ漬け」。

はちみつのおいしさと栄養に加えて、それぞれの果実が持っている味わいをも楽しめる、とてもおいしい「はちみつ食品」です。
もちろん、そのまま食べてもおいしいのですが、どうもワンパターンになりがち。
たくさん作ってみたものの「どうやって食べよう?」と思っている方も中にはいらっしゃるのでは?

そこで簡単な「応用編」を紹介したいと思います!

お洒落な大人の集まりには、「簡単!はちみつ漬けのカクテル」などいかがでしょう!
アルコールが苦手な方やお子様には、ホットドリンクもいいですね。

「簡単カクテル」
レモンやゆずのはちみつ漬けなどの「かんきつ類」のはちみつ漬けがピッタリだと思います。
その「はちみつ漬け」を焼酎と炭酸水で割るだけ。もちろん、ジンやウォッカなんかで割ってもおいしいですよ!
ちょっとしたおもてなしにきっと喜ばれると思いますよ。

「ホットドリンク」
「のどがいがいがする」「最近疲れ気味かな?」などという方には、カリンやしょうがのはちみつ漬けで作った「ホットドリンク」はいかがでしょう?
作り方はとても簡単です。はちみつ漬けをお湯で割るだけ。ブランデーや焼酎をちょっと落としてもいいですね。
冬場の寒い夜におすすめなのは、「しょうがのはちみつ漬けのホットドリンク」です。
追い込みでがんばっている受験生にもぴったりの夜食になります。


posted by はちみつハッチー at 17:44 | はちみつと料理

【はちみつ.net】おいしい♪「はちみつのジャム」

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「朝食のパンには、やっぱり「はちみつ」が欠かせない!」という方もたくさんいらっしゃいます。
「はちみつ」は、その成分の大部分が糖質です。
しかも、そのほとんどが「単糖類」といって、それ以上分解する必要がない「ブドウ糖」と「果糖」であることから、朝、起きたばかりで、ボ〜っとした脳に素早くエネルギーを供給することができます。
まさしく朝にぴったりの食物だといえるでしょう。

「はちみつ」は、それだけでも大変おいしいのですが、さまざまな果物とあわせて、「はちみつジャム」にしてみてはどうでしょう?

イチゴやブルーベリー、梅、あるいはレモンなど・・・どのような果物とも相性バッチリで、おいしく仕上がります!

では、簡単な「はちみつジャム」の作り方を、定番ともいえる「イチゴ」を使ってご紹介したいと思います。


≪はちみつ&イチゴのジャム≫

材料
●はちみつ : 400g
●イチゴ  : 1キログラム
●レモン汁 : 大さじ1杯強

作り方
1.イチゴを洗って「へた」をとり、水気をよくふきとっておきます。
2.ボウルにはちみつとイチゴを入れ、全体がよくからむように混ぜ、ラップをして約2時間ほど置きます。
3.2で作ったものを「こしき」でこして、イチゴの果実を取り除きます。
4.3の果実を取り除いたシロップだけを大きめの鍋に入れ、木べらで混ぜながら弱火で煮ます。
5.泡が大きくなってきたら、3で取り出した果実とレモン汁を加えます。
6.果実がシロップを十分に吸ったところで火を消し、煮沸消毒したビンに詰めます。


朝食のパンやお子様のおやつのホットケーキなどに、たっぷりと塗ってお召し上がりください!





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posted by はちみつハッチー at 09:47 | はちみつと料理

【はちみつ.net】はちみつ漬け

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皆さんは、普段「はちみつ」をどのように召し上がりますか? 

ホットケーキにかけたり、パンに塗ったり、ほかに、お料理のときに、砂糖の代わりに利用しているいうか方もいらっしゃるかもしれませんね。
はちみつは、そのまま何かにかけていただいても、またお料理のときに調味料の一つとして利用しても、おいしいですよね。

「はちみつ漬け」は、ご存知ですか?
「カリンのはちみつ漬け」は、昔から喉(のど)に良いことで知られていますね。
ほかにも、レモンやゆず、イチゴ、アロエ、あるいは、しょうがのはちみつ漬けなど、どれもそれぞれの独特な味わいを楽しむことができます。

そこで、今回は「イチゴのはちみつ漬け」の作り方をご紹介しようと思います。
はちみつは、どれを使ってもおいしくできますが、素材本来の風味を生かすということなら、穏やかな味のはちみつ、「アカシアのはちみつ」などがいいかもしれませんね。


<イチゴのはちみつ漬け>

「材料」
 イチゴ  : 1キログラム
 はちみつ : 1キログラム
 レモン汁 : 大さじ2

「作り方」
 1.イチゴをきれいに洗って、へたをとってレモン汁をからめておきます。

 2.煮沸消毒をしたビンに先程のイチゴとはちみつを入れて蓋をします。これで1週間ほど置きます。
   *最初のうちは1日に1回以上、全体を混ぜ合わせます。

イチゴ以外の果物(レモン、カリン、金柑、アロエ、しょうがなど)でも同じように簡単に作れますので、ぜひ、試してみてください。

出来あがった「はちみつ漬け」は、冬場は、お湯で薄めてホットで、夏は冷やしてアイスでどうぞ!


posted by はちみつハッチー at 18:20 | はちみつと料理

【はちみつ.net】調味料としての「はちみつ」

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はちみつは、そのままパンに塗って食べたり、絞った果汁に加えて栄養満天の100%果汁ジュースにしたり・・・と、そのまま使用してももちろんおいしいのですが、ちょっとした隠し味などとして、調味料として利用すると、お料理の腕がぐんとあがります。

はちみつは、甘さだけでなく、酸味や香りなど、複雑で独特な味わいがあります。さらに、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、酵素といった豊富な栄養成分を含んでいます。
これを料理に加えれば、コクと深い味わいがプラスされるのです。
また、はちみつは、それぞれの花の種類によってその独特の風味が異なりますから、それが料理にも生きて、様々な風味を楽しむことができるのです。

ミツバチの保存食である「はちみつ」は、とても保存性の高い食品です。
殺菌性にも優れている点から、料理に使うことによって傷みににくくなります。夏場や、お弁当のおかずなどに、はちみつを利用すると良いですね。


たとえば、こんな「はちみつ」のこんな使い方はどうでしょうか??

ご飯を炊くときに、はちみつを少量加えます。
はちみつに含まれるブドウ糖と果糖が、お米に浸透して保水性を高め、ふっくらとおいしく炊きあがります。
また、デンプンの一部が分解されて、麦芽糖に変わることで、うまみが出るのです。
ふっくらとおいしく炊き上がったご飯は、それだけでもご馳走ですよね。

ちなみに、お料理に使うときの目安としては、
「砂糖大さじ2杯」=「はちみつ大さじ1杯」程度にします。

入れすぎると甘くなりすぎてしまいますので気をつけてくださいね!


posted by はちみつハッチー at 21:09 | はちみつと料理

はちみつ(蜂蜜)と肉料理


はちみつは、その成分の約8割が糖分で、しかもその糖分のほとんどが「ブドウ糖」と「果糖」です。
ブドウ糖と果糖は、高い浸透性があるのが特徴です。この浸透性を料理に生かすということが、はちみつを肉料理に使うという方法です。

肉料理の味付けにはちみつを使用すると、お肉が、柔らかく、ジューシーに仕上がります。これは、はちみつがお肉の内部に浸透し、肉の収縮を抑える働きをするからです。
また、はちみつの糖分がカラメル化して、肉の表面をすばやく焼き固めることができます。そのため、肉汁が逃げ出さずにジューシーな仕上がりになるのです。

たとえば、照り焼きチキンのあの甘辛いタレ。
あの甘みを出すのに、砂糖の代わりに「はちみつ」を使ってみてください。パサつきがちな鶏肉がジューシーで柔らかく仕上がります。

ほかにも、酢豚なんかにも「はちみつ」はぴったりです。はちみつの自然でコクのある甘さは、お料理をすっきりとした味わいに仕上げてくれます。

「はちみつ」というのは、どんな花のみつから集められてきたかによって、その独特の味わいと風味が変わってきます。
たとえば、照り焼きチキンには、穏やかな味わいの「アカシアのはちみつ」なんかいいかもしれませんね。「アカシアのはちみつ」は、クセが少ないので、いろいろな料理で活躍してくれると思いますよ。
また、酢豚には、コクのある「そばのはちみつ」を使ってみてもいいかもしれません。「そばのはちみつ」は、独特の風味があり、黒砂糖のような色をしているはちみつです。

はちみつの種類を使い分けるだけでも料理の幅がぐんと広がります。



posted by はちみつハッチー at 08:12 | はちみつと料理

はちみつ(蜂蜜)と肉・魚料理

肉料理に少量の「はちみつ」をプラスすると、はちみつの主成分である「ブドウ糖」と「果糖」が肉の収縮を防いで、硬くならないようにしてくれるので、ふっくらやわらかく、ジューシーに仕上がることは、ご存じの方も結構いらっしゃると思います。
はちみつは、照り焼きチキンや酢豚などの料理に、絶妙のコクとツヤ、そしてくどさのない甘みを生むことができます。

それでは、魚料理にはどうでしょうか?

もちろん魚料理にも、はちみつは大活躍してくれます。

はちみつには、砂糖にはない「蟻酸(ぎさん)」という酸が含まれています。蟻酸とは、はちの体内や赤アリにある刺激性の酸です。砂糖と異なる、はちみつ独自の性質といえるでしょう。

このはちみつに含まれる蟻酸が、魚の匂いの原因を抑える働きをしてくれます。また、はちみつの糖質の大部分を占める、ブドウ糖と果糖には、魚のたんぱく質に含まれるアミノ酸と反応して、魚独特の臭みを抑制する働きがあります。

健康のためにも、たくさん食べてもらいたい魚料理。
はちみつを上手に活用することで、魚のニオイが苦手という人や、魚嫌いなお子さんにも、楽しんで魚料理を食べていただけけるようになれば、と思います。

たとえば、サーモンマリネにはちみつを加えてみたらどうでしょう? 
はちみつにも様々な種類のものがありますが、マリネに加えるならば、「みかんのはちみつ」などが合うと思います。さわやかな柑橘系の香りと、少し甘酸っぱい風味が、マリネドレッシングの酢の酸味に甘みとさわやかさを加えてくれ、いつもとは一味違った料理に仕上げてくれるのではないでしょうか?



posted by はちみつハッチー at 17:22 | はちみつと料理
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